CrashGuardv1.2.1IOS

CrashGuard、iOSに登場

Sentry.ioのエラーやクラッシュを監視できる、iPad・iPhone向けネイティブダッシュボード。

このアプリについて

CrashGuardは、Sentry.ioアカウントと連携するネイティブのiPhone・iPadアプリです。ブラウザを開かなくても、アプリのエラーやクラッシュ、パフォーマンスを確認できます。Sentryのデータを、外出先でもアプリの状態をサッとチェックできる、タブレットに最適化された高速ダッシュボードに変えてくれます。

主な機能

  • リアルタイムダッシュボード — 未解決のissue、イベント数、クラッシュフリー率、プロジェクト統計をひと目で確認
  • コマンドセンター — オンコール対応にぴったりのダークな表示で、重要なissueを自動更新しながらリアルタイムに監視
  • トリアージビュー — タブレット向けの分割画面レイアウトで、issueを並べて閲覧・確認
  • issue詳細 — 完全なスタックトレース、イベントのタイムライン、影響を受けたユーザー数までしっかり確認
  • ホーム画面ウィジェット — アプリを開かなくてもホーム画面からエラー統計を確認(Pro)
  • バックグラウンド同期 — CrashGuardを開いていなくてもデータを最新の状態に保つ(Pro)
  • 25言語対応 — お使いの言語に完全ローカライズされたアプリを利用可能
CrashGuard 1
CrashGuard 2
CrashGuard 3
CrashGuard 4
CrashGuard 5
CrashGuard 6
CrashGuard 7
CrashGuard 8

今回のバージョンの新機能

  • 全体的なパフォーマンスと安定性の向上
  • App Store審査を経た内部的な改善

今すぐ入手

CrashGuardはApp Storeで公開中です。Sentryの監視環境を、タブレットとスマートフォンにふさわしい形で使えるようになりました。ダウンロードしてSentry.ioアカウントを連携すれば、issueを本来あるべき形でトリアージできます。

Sentryクラッシュ監視iOS開発者ツール